第9回世界湖沼会議切手のデータ

 

名称  第9回世界湖沼会議
発行都道府県滋賀県
発行日 平成13年(2001)10月1日(月)
料額 50円
意匠 第9回世界湖沼会議 
印面寸法 縦27.0mm × 横25.5mm   
版式・刷色オフセット5色
シート構成20枚(縦5枚・横4枚) 
原画作者等菊池 彰 (イラストレーター)  
販売地域 滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県及び和歌山県内の各郵便局等
初日指定局 大津中央郵便

上記郵便切手を10枚収めた「ペーン」のデータ。(同一データは掲載を省略)

名称 ペーン・第9回世界湖沼会議
売価 500円 (50円×10枚)
シート寸法縦160.0mm × 横51.0mm   
シート構成10枚(縦5枚・横2枚)


発行する切手の意匠等

     
  1. 第9回世界湖沼会議について
     世界湖沼会議は、湖沼の環境問題の解決等のために、研究者、行政、市民が手を携えて取り組まなければならないという考えのもと、1984年に滋賀県ではじめて開催されたものです。過去8回関係各国で開催され、21世紀の初頭に再び日本(滋賀県)において開催されます。
     
  2. 切手の意匠について
     琵琶湖をイメージした背景に、琵琶湖の固有種であるビワマスの幼魚と滋賀県の県花シャクナゲを描いています。


この切手の情報は総務省郵政事業庁の報道発表資料を参照して作成しました。



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